昔も今も、 手作りで。 松阪の町で、季節と素材に向き合いながら 一つひとつ、駄菓子をつくっています。 手作りにこだわる理由 → 手のひらから、 記憶に残る味を。 松阪牛と本居宣長の三重県松阪市で昔ながらの製造方法、手作りで駄菓子を作っています。 素材の声を聞き、季節の変化を感じ、仕上がりを手で確かめる。 時間はかかっても、食べた人の心に残るおいしさを目指しています。 手作りの技 → 駄菓子のあいやの おしながき。 懐かしくて、新しい。